2009年1月12日(月) ここ数日、熊本の空にみられる夕焼けの光景は、ちょっと見事です。
荘厳と呼びたくなるものがあります。
夕暮れ、西の山の端から上空にかけてかかった雲の隙間からのぞく太陽や、シャンパンゴールドの光線がとても綺麗に輝きながら地上に降り注ぎ、何かを祝福しているように見えます。
何かメデタイことが起きているのでしょうか(笑)。
眼にするものは自分の内面の投影であるという説に従うならば、ワタシの内面がメデタイのでしょうか(^^)。
今が人類の歴史上未曾有(みぞぉう、とワタシは読みます^^)の大転換期であり、これから地球は次元上昇し意識覚醒の黄金時代に向かうという説をワタシは支持しています。
そうなるだろうと本気で思っています。
というよりも、そうなるのが当然、という感覚があります。
期待し、願い祈るという感覚ではありません
だって、今までがオカシ過ぎたもん。
「平常に復する」という私の大好きなフレーズがありますが、そうなるのです。
何も心配するこたあないのです。
宇宙も、人体の細胞組織も、見事に調和し連携しながら生命循環し、生成進化しています。
分かち合いや支え合いや調和が正常な姿です。
本来のカタチに戻るだけ。
まさに、「平常に復する」なのです。
そのことをワタシの深い部分は知っているような気がします。
だから・・・
極楽トンボなのです(笑)。
<恩寵の光 1/11相棒撮影>

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